調査研究


どんな人が研究しているの?

研究者の紹介

慶應義塾双生児研究プロジェクト(Keio Twin Project:KTP)、慶應ツウィン・スタディ(Keio Twin Study)、首都圏ふたごプロジェクト(ToTCoP)という、首都圏での双生児研究グループのメンバーが、ふたごラボの研究にかかわっています。

研究リーダー

安藤寿康(慶應義塾大学文学部・教授)
KTPとKTS、そしてToTCoPといった双生児研究プロジェクトを引っ張ってきた安藤教授です。
実はご自身もふたご...と思いきや、そうではありません。
英語を勉強するときに、どういうやり方が良いのだろうか?という研究をはじめ、性格や知性、記憶力といったさまざまな研究をしています。
安藤寿康 略歴

研究スタッフ

平石界(安田女子大学心理学部講師)
ふたごラボの現場監督の平石さんです。残念ながら、この方もふたごではありません。二つ上のお兄さんとは、似ているような似ていないような?
ふたごの研究の他に、考え方の癖の研究なんかもしています。
京都大学のサイトで心理学ニュースも書いているので、見てみてくださいね。
平石界 略歴
敷島千鶴(帝京大学文学部心理学科准教授)
KTPとKTSのエンジン!といってもよいパワフルな敷島さんです。
それぞれの家庭にはその家のスタイルってありますよね。家族の仲がとてもよいとか、みんなばらばらとか。そういう家庭のスタイルが、世の中に対する考え 方にどのような影響を与えるのか研究をしています。
敷島千鶴 略歴

ページの先頭に戻る